トヨタ カローラフィールダー | クライスラー ルバロンコンバーチブル | |
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VS | ||
24.8万円~285万円
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中古車相場 |
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814台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
ピックアップ中古車 | ||
地域別台数 |
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トヨタ カローラフィールダー | クライスラー ルバロンコンバーチブル | |
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153.2万円~253.7万円 | 新車時価格 | 400万円 |
ステーションワゴン | ボディタイプ | オープン |
4360×1695×1465 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4700×1750×1380 |
1494~1797 | 排気量(cc) | 2501 |
74~140 | 最高出力(馬力) | 150 |
FF、4WD | 駆動方式 | FF |
5名 | 乗車定員 | 4名 |
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史上初となるダウンサイズを実施 トヨタを代表するコンパクトステーションワゴンの3代目。「大人4人が安心・安全・快適に長距離を移動できる最小のクルマ」という原点に立ち返って、開発は進められた。上質かつスポーティなイメージを演出しながらも、ステーションワゴンとしての高いユーティリティ性能が追求された。また、カローラの歴史では初となる外形サイズのコンパクト化を実施。全長を60mm短縮しながらも、後席乗員のニースペースは従来型に比べて+40mm、荷室長も+90mmの拡大に成功。後席を倒した場合、872Lという荷室容量が確保される。エンジンは、軽快な走りと優れた燃費性能を両立させた1.5Lと、燃費向上と力強い動力性能が実現された1.8Lの2種類が用意される(2012.5) |
解説 |
ターボエンジン搭載するスペシャリティモデル 1987(S62)年に登場したクライスラーのミドルサイズスペシャリティクーペ。特徴的なリトラクタブルヘッドライトの採用によりいかにもアメリカ車らしいダイナミックでインパクトのあるルックスに仕上げられている。1989(H1)年にはドライバーズエアバッグや4輪ディスクブレーキ、フォールディング式のリアシートバック(背もたれ)機構を標準装備にするなど、当時にしてはなかなか充実した装備を誇った。オプションで18通りに制御できるパワーシートを選択することもできた。150psを発生する2.5Lの直4ターボエンジン搭載に合わせて、タイヤの大径化やサスペンションの見直しなども図られている。クーペモデルのほか、コンバーチブルモデルもある。日本導入モデルはいずれも3ATとした。(1989.1) |
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